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    組織開発において、企業の成長やパフォーマンスにつなげることが最も重要なゴールです。そのためには事業の方向性と価値創造の観点から、組織開発を行うことが必須です。

    in3は、ビジョンや戦略といった事業に関わる組織内のコミュニケーションをデザインし、企業と人材の対話を深め、探求を促すことで、深い洞察からの組織行動の変容をサポートします。

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    各プログラムのご紹介

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    プロジェクト(概要)

    「価値創造」主体の組織運営(バリューベースドマネジメント:VBM)への変革は、事業の重要な数値指標への“共通認識”をつくり自分の業務をつなぐプロジェクトです。人材一人ひとりが解釈し実務とつなげて考えられるようになることにより、組織の生産性を上げることができます。すべての社員が自社の価値創造にフォーカスをして、業務活動の方向性をそろえていくことにより、組織のコアとなる収益力を上げる事が可能になります。

    VBMの取り組みは、人材一人ひとりが、自社の価値創造のプロセスを明確に意識する事で、自身の業務がどのように自社の価値創造につながっているかを認識することにより、エンゲージメントの強化も可能になります。

    in3のソリューション(例)

    ご要望(例)
    • 全社員が自社の価値創造にフォーカスするように意識と行動を変えていきたい
    • 利益を生む自社の姿を正確に認識させ、各組織の役割を明らかにしたい
    • 社員に経営数値をしっかり意識させたい
    Value Based Management Project: (対象例:全社員)

    VBMはマネジメントの方法論として考えるべきではありません。人材一人ひとりに「自社の価値創造にフォーカス」する意識と行動を促す文化の創造と位置付ける必要があります。バリューチェーンをつなぐ部門横断的な取り組みに対する課題意識を醸成し、人材一人ひとりが、数値指標への共通認識を持つ一方て、その指標に対して“自らの仕事がどのように紐づいているのか?”を理解し、改善に対する当事者意識とリーダーシップ行動を促進します。


    バリューベースドマネジメントプロジェクト

    クライアントストーリー(事例)

    Story6:「価値創造」主体の組織:バリューベースドマネジメントの全社展開 Value Based Management Program ー外資系化学品総合メーカー 1. Challenge <戦略変更>EVA経営による企業価値向上の流れに伴い、C社では組織内の文化を「価値創造」主体の考え方による組織運営(バリューベースドマネジメント)へ変換する必要があった。EVA(Economic Value Added:経済的付加価値)のコンセプトは、税引後営業利益(NOPAT)が投下資本コストより高い場合に限り、株主価値は創られるという事実に基づいているため、同社は株主価値……

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      プロジェクト(概要)

      社員が腑に落ちなければ、会社の方針に沿った活動をすることはなく、組織としての活動がなければ、組織の成長は見込めません。in3は、一人ひとりの社員が方針に沿った活動をするためには、ミッション/ビジョン/戦略の意図(何のために)と、具体的な施策(何をするのか)、そして具体的な行動(どのようにやるのか)を明確にしてコミュニケーションすることが重要だと考えます。

      in3のソリューション(例)

      ご要望(例)
      • 戦略は開示されているが組織がその通りに動かない
      • 社員から戦略方針が不明確もしくは不明瞭という声が上がっている
      • 社員に経営目標をしっかり意識させたい
      Vision for Strategic communication Project: (対象例:部長層課長層)

      戦略を組織に展開する上で重要な戦略コミュニケーションの観点から全社の戦略を捉えなおすと共に、自組織のメンバーに対して効果的なコミュニケーションを実践するために、自組織のビジョンや戦略意図、そして組織として変えるべきことは何かを明らかにしていきます。


      クライアントストーリー(事例)

      Story1:R&D部門のビジョン戦略アラインメントワークショップ Vision and Strategy Alignmentー外資系大手製薬メーカー 1. Challenge <戦略変更> 長年R&D部門を率いていたトップダウン型のマネジメント層が一新され、新たなチームでの舵取りがスタート グローバルHQ(本社)の全社戦略として、これまでのR&D部門の組織のあり方を見直し、よりイノベーティブかつスピード感ある開発プロセス体制へと移行 <キーワード> マネジメントスタイルの変更 イノベーティブかつスピード感のある組織 <……

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      Story8:キックオフワークショップによる戦略方針コミュニケーション Kickoff Meeting ー 日系大手メーカー 1. Challenge <戦略変更> 日系メーカーC社のある部門では、昨今の市場環境から様々な課題を乗り切るための目先の業務におわれ、組織が疲弊していたことから、年に1度のキックオフミーティングの機会をより効果的に活用し、事業や組織に対するエンゲージメントを高める必要性に迫られていた。 <キーワード> 上位方針(事業/部門戦略)への腹落ち感、自分ごと化 事業ーチームー個人の業務活動の整合性 事業/組織に対するエンゲージメント……

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        プロジェクト(概要)

        経営トップが若手リーダーを含む現場社員と、経営全体の状況や戦略について対話するタウンホールミーティングは、現状の危機感の共有やビジョン実現に向けてドライブをかけることで、組織の方向性を整える施策です。しかしこの取り組みは、経営トップからのメッセージが一方通行になりがちであったり、若手リーダーからの質疑が経営イシューになりにくく、対話として成り立たないことが多く、結果として効果が低い施策になることが多いのではないでしょうか。

        in3のソリューション(例)

        ご要望(例)
        • 経営層・上級マネージャー層が一枚岩になっていない
        • 新しいビジョンの実現のために、変革の意識と行動をドライブしたい
        • 100−200人規模のタウンホールミーティングを実施したい
        Organizational Communication Workout: (対象例:経営役員・事業部長・部長・課長)

        組織コミュニケーションワークアウトは、経営イシューのコミュニケーションを対話をベースに設計します。経営イシューの対話を実現するためには、自社のミッションやビジョン/戦略といったテーマからご自分の事業を見つめ直し、参加者の視座を高めることが重要です。in3は、このような経営イシューを探求する対話をデザインし、参加者を経営視点と経営の共通意識を醸成し、効果的な組織コミュニケーションを実現します。


        ビジョン実現に向けたタウンホールミーティング

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